2018年6月24日日曜日

古い羅針盤66章「MEE・TOという悼み」刊行開始


古い羅針盤66章「MEE・TOという悼み」刊行開始
MEE・TOという悼み
古い羅針盤66章
●空間という仇花
●デレクターズ・カットという虚構
●中々思うようにはいかないエネルギー事情
●顔創りもビジネス化
●セクハラの根っこ
●寡作故の煌めき
●ビットコインを学ぶ
●18個の財布が羨ましい
●知識人の憂いを聞く
●前向きな人生の素晴らしさ
●タワマンの誘惑
●寄らば再生エネとの詠み
●夜遊びの薦め
●個性と戦略の証
●スマホの功罪
●体幹と筋トレの工夫
●悠久の街の散策
●生産性向上という魔物
●片頭痛に救いの手
●医師の良識を知る
●MEE・TOという暴力
●ストーリーへの渇望
●自己責任というセルフケア
●美的食欲のお薦め
●銀行というビジネス限界
●痛みという感覚に酔えるか
●あとがき
 本編は筆者ブログ「古い羅針盤」(2018.05月)掲載されたものを纏めたものです。
●引用文献
「ディレクターズ・カット」:歌野晶午
「ビジネスに効く表情のつくり方」:清水健二
「幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII」:岸見一郎、古賀史健
「もっと知りたいフェルメール」:小林頼子
「知識ゼロからのビットコイン・仮想通貨入門」:廣末紀之
「ただのサラリーマンから財布を18個まで増やしたお金のルールチェンジ」:北川賢一
「 終わりと始まり2.0」:池澤夏樹
「SHOE DOG(シュードッグ)」:フィル・ナイト、 大田黒奉之
もっと知りたい長谷川等伯―生涯と作品」:黒田泰三
「「低気圧頭痛」は治せる」:佐藤純
「 あなたが信じてきた医療は本当ですか?」:田中佳
「カフェのある美術館 素敵な時間をたのしむ」:青い日記帳
「ペインレス上下巻」:天童荒太

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