2018年1月28日日曜日

2018(平成30年).01.28書評

先週の評点:
「構造素子」(〇):樋口恭介、「オールカラー図解 病院のすべてがわかる!」(◎):コンパッソ税理士法人、「耳鳴り・難聴を自力で治す最強事典 (名医・名治療家が24の極意を伝授!)」(◎):マキノ出版、「宇宙飛行の父 ツィオルコフスキー: 人類が宇宙へ行くまで」(〇):的川泰宣、「ゲノムが語る人類全史」(◎):アダム ラザフォード、 Adam Rutherford。
今週の評点:
「新 移民時代――外国人労働者と共に生きる社会へ」:西日本新聞社、「誰も教えてくれなかった 子どものいない人生の歩き方」:くどうみやこ、「第一人者が明かす光触媒のすべて――基本から最新事例まで完全図解」:藤嶋昭、「どんな相手でもストレスゼロ! 超一流のクレーム対応」:谷厚志、「オブリヴィオン」:遠田潤子、「双生児 」:折原一。
近況:
インフルエンザで痛めた体調は全然改善せず、鼻かぜ・胃腸不全でどうもいけない。全国的にも大量の患者が発生しているらしく、会社でも私と同じに発症した者が出た。これ以上食い止めるために、マスクやうがいが欠かせない。但し、愚息はどうにか滑り止め校に合格し、一息ついている。終の棲家の調査も同時に開始しているが、こちらは不発。やはり時期尚早かも。人生本当にうまくゆかないものだと思う。最近、つくづく感じる。誠に情けない限りだ。



0 件のコメント:

コメントを投稿