2018年1月14日日曜日

2018(平成30年).01.14書評

先週の評点:
「黙殺」(◎):畑山理仁、「ノーベル賞117年の記録」(◎):山川出版、「動物実験の闇: その裏側で起こっている不都合な真実」(◎):スラッシャー,マイケル・A.、 Slusher,Michael A.、「北の空と雲と」(◎):椎名誠。「鶏小説集」(◎):坂木司、「過去からの声」(〇):マーゴット・ベネット、「本物の読書家」:(△):乗木雄介。
今週のお題:
「最新 ストレッチの科学」:坂詰真、「おうちで学べる人工知能のきほん」:東中竜一郎、「「おひとりウーマン」消費! 巨大市場を支配する40・50代パワー」:牛窪恵 「小林正観CDブック 神様を味方にする法則 」:小林正観、「トップリーグ」:相場英雄、「光の犬」:松家仁之。
近況:
先週、鬼の霍乱を自虐的にうそぶんでいたら、何と、インフルエンザに罹ってしまった。この詳細は別途ブログに纏めようと思うが、どちらにせよ、1週間まるまる潰れてしまった。おまけに愚息の高校受験にばっちりバッテイングした為、家族の視線の何時も以上の冷たい視線に、益々治りが遅くなるという負の連鎖。命の洗濯をしたんだと思っても、やり切れない想いが募り、何とも情けない1週間だった。
 

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