2017年12月24日日曜日

2017(平成29年).12.24書評

先週の評点:
「文藝春秋オピニオン 2018年の論点100」(◎):ムック、「非正規クライシス」(◎):北川慧一、澤路毅彦、「ロボット法--AIとヒトの共生にむけて」(◎):平野晋、「消えない月」(△):畑野智美、「ドレス」(△):藤野可織、「砂上」(◎):桜木紫乃。
今週のお題:
「北極がなくなる日」:ワダムズ,ピーター、 Wadhams,Peter、「「日本の伝統」の正体」:藤井青銅、「スポーツをテクノロジーする」:北岡哲子、「注文をまちがえる料理店」:小国士朗、「ばっちゃん ~子どもたちの居場所。広島のマザー・テレサ~」:伊集院要、中本忠子、「覆面作家」:大沢在昌、「女の子のことばかり考えていたら、1年が経っていた。」:東山彰良。
近況:
いよいよ、暮れも押し迫ってきて、気ぜわしい日々だ。愚息もいよいよ、アクセル全開と行きたいが、ノギザカに恋い焦がれるようになり、やや外乱状態。まあ、何時までも子供って訳にはいきません。私の頃は風吹ジュンだった。古!今年は死を大いに意識し、身近なものに感じた年だったと思う。さて、皆さんは如何な年だっただろうか?



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