2017年11月5日日曜日

2017(平成29年).11.05書評

先週の評点:
「定年後 - 50歳からの生き方、終わり方」(◎):楠木新、「ピアニストだって冒険する」(◎):中村紘子、「北斎への招待」(◎):朝日新聞出版、「犬の報酬」(△):堂場瞬一、「日本核武装」(◎): 高嶋哲夫。
今週の評点:
「未来の年表 人口減少日本でこれから起きること」:河合雅司、「看取るあなたへ」:細谷亮太,徳永進、「宅配クライシス」:日本経済新聞社、「定年後が180度変わる 大人の運動」:中野ジェームズ 修一、「第四権力 巨大メディアの罪」:高杉良、「オネスティ」:石田衣良。
近況:
鬼の霍乱を越えて以来、どうにか低位飛行を無難に続けている。かといって本業は思わしいかと言えばそうも行かず、色々ショックな出来事は日々起き、週末には疲れているという所か。愚息も通塾して数か月経つが、試験結果には反映されず、周囲も一生懸命勉強しているのだろう。まあ、中々物事は上手くゆかない。副業も一時期の活況はなく、心機一転もう一つ努力が必要なのだろう。来週は又、近親者の葬儀残件で長距離移動がある。体力維持の為、ジョギング等復活させたが、その結果如何か?



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