2017年7月16日日曜日

生命の羅針盤3 時空とフローラを糧に 発売開始

生命の羅針盤3  時空とフローラを糧に 発売開始
生命の羅針盤三 時空とフローラを糧に
目次
●六百万年の反省を糧に
●ポスト資本主義とは?
●AIなる誤解と未来
●知性を磨く努力を見る
●Aではない希望
●葦の脚力を知る
●千二百年の時空を超えて
●青春というまほろば
●2016年の課題と展望とは
●中産階級という仕掛け
●脳には取締役が必要!
●パイオニアという宇宙視点を問う
●残業という偽証
●六百万年前発生した1%の奇跡
●がんと言う金銭感覚
●毒親という新たな就活
●男こそアンチエイジングが語るもの
●賞取りは寿命を左右するらしい
●親には一人暮らしをさせなさいが、肝!
●愛の反対は何?
●古き良き時代の終わりか
●シンプルな答えが一番
●死に方のレッスンをしよう
●ない々づくしの功罪
●二千万人は居る依存症という病
●超超高齢化という世界で生きる
●無戸籍人が日本で生じる背景とは?
●犬は家畜であるという事実
●私は腸内フローラである!
●味覚と消費のかけっこ
●ゲノム解析という近未来
●ホスピスとは宗教に似ている
●神々が死んでゆく様
●オフェンスが生きる事
●ソフトランディングが出来ますか?
●腰痛に要注意!
●引用文献
「人体600万年史(下):科学が明かす進化・健康・疾病」:ダニエル・E・ リーバーマン、塩原通緒
「600万年の知恵と欠陥」:佐伯一郎
「ポスト資本主義」:広井良典
「AIは「心」を持てるのか」:ジョージ・ザルカダキス、長尾 高弘
「東工大講義 生涯を賭けるテーマをいかに選ぶか」:最相葉月
「日本の若者はなぜ希望を持てないのか」:鈴木賢志
「空海」:高村薫
「95」:早見和真
「文藝春秋オピニオン2016年の論点100」:ムック
「十代の脳 反抗期と思春期の子どもにどう対処するか」:ジェンセン,フランシス、 ナット,エイミー・エリス
「限界コストゼロの経済」:ジェレミー・リフキン、 柴田裕之
「安心してがんと闘うために知っておきたいお金の実際」:内田茂樹
「男こそアンチエイジング」:伊藤和弘
「親には一人暮らしをさせなさい」:三村麻子
「女性と子どもの貧困~社会から孤立した人たちを追った」:樋田 敦子
「冬の光」:篠田節子
「おひとりさまの最期」: 上野千鶴子
「依存症の科学 いちばん身近なこころの病」:岡本卓、和田秀樹
「超高齢社会の法律、何が問題なのか」:樋口範雄
「無戸籍の日本人」:井戸まさえ
「人類と家畜の世界史」:フェイガン,ブライアン
「若返る!病気を防ぐ!腸内フローラ10の真実」:NHKスペシャル取材班
「季節のなかの神々: 歳時民俗考」:小池 淳一
「終わった人」:内館牧子
「からだにやさしい腰痛克服法 --徹底図解 腰痛の原因と対策-- (名医が教える健康バイブル)」:駒形正志
●あとがき
本編は筆者ブログ「古い羅針盤」に掲載されたものの中から、生命に関するエッセー分を纏めたものです。


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