2017年7月9日日曜日

生命の羅針盤1 寄生虫と微生物 発売開始

生命の羅針盤1  発売開始

生命の羅針盤一 寄生虫と微生物
目次
●人生の半歩先を行く
●足で稼ぐ 
●人生と生命の在り方
●住処と人生
●出遅れ感
●古きを想う
●花散る時期
●サマータイムの在り方
●この世に残すもの
●ブラックボックスという名の幸せ
●IPS細胞開発の余波
●老兵の在り方
●血の繋がり
●アレルギーとの診断
●生物の中での統計学
●動的平衡の業
●ロング・ナウ・時計をご存知か
●ゴーストは居るのか、居ないのか?
●グリーフケアを考える
●緩い象牙の塔の敗北
●ビッグバンからIPS細胞まで人間は理解し始めた
●幕引きと言う言葉のあや
●60兆個の細胞と社会心理学と教誨師の反応
●進化と寿命の微妙な関係
●放任主義が、がん治療には良いらしい!
●青い血の心臓が三つもあるモノな~に?
●数字で煽られてるのは、誰か?
●バイオロギングをご存知か?
●寄生虫と微生物では大違いの我々(1)
●寄生虫と微生物では大違いの我々(2)
●冷めた目線が男を醒ます
●安全第一と言う原理原則は間違いか?
●運命共同体としての地球を見れるか?
●企業の寿命とサラリーマン人生との相関
●暗黒の夜を行く
●グーグルの揺るぎない自信は何処から来る?
●夜空の90%が宇宙ゴミで埋まっている?
●引用文献
「冷血」:高村薫
「美しい家」:加門七海
「沈黙のひと」:小池真理子
「ジヴェルニーの食卓」:原田マハ
「楽園のカンヴァス」:原田マハ
「ブラックボックス」:篠田節子
「切り裂きジャックの告白」:中山七里
「動的平衡 生命はなぜそこに宿るのか」:福岡伸一
「動的平衡2 生命は自由になれるのか」:福岡伸一
「せいめいのはなし」:福岡伸一
「はじめて学ぶグリーフケア」:関本昭治、宮林幸江
「教誨師」:堀川惠子
「どうせ死ぬなら「がん」がいい」:近藤誠
「「余命2カ月」のウソ」:近藤誠 
「タコの才能 いちばん賢い無脊椎動物」:キャサリン・ハーモン・カレッジ、 高瀬素子
「改・人間ドックと命の値段 新古い羅針盤2」:佐伯一郎 
「ペンギンが教えてくれた 物理のはなし」:渡辺佑基
「寄生虫なき病」:モイセズ ベラスケス=マノフ、Velasquez‐Manoff,Moises
「気候で読み解く日本の歴史―異常気象との攻防」:田家康
「星々たち」:桜木紫乃
「探求――エネルギーの世紀」:伏見威蕃、ダニエル・ヤーギン
「星のかけらを採りにいく――宇宙塵と小惑星探査」:矢野創
●あとがき
本編は筆者ブログ「古い羅針盤」に掲載されたものの中から、生命に関するエッセー分を纏めたものです。



0 件のコメント:

コメントを投稿