2017年7月11日火曜日

生命の羅針盤2 AIと宗教の関係 発売開始

生命の羅針盤2  AIと宗教の関係 発売開始
生命の羅針盤2 AIと宗教の関係
目次
●献体増加という貧困の世界
●性善説という罠
●貧困と無宗教の関わり
●南極に豊かな森林が存在した頃
●18歳という閾値を考える
●根が深いSTAP細胞偽証
●ダークマスターと生命
●イクメンが教科書に載る時代
●貧しても鈍しない生き様は?
●エウロバやエンケラドスなる生命の泉とは?
●宗教という仕掛けを問う
●オワハラをご存じか?
●気候のカジノは回ってる!
●1000万人の待機者なる欺瞞
●結婚とは何か?
●狭い間口と高層マンションの相似
●犬と花の関係
●蓼食う虫も様々が未来像?
●死刑廃止と冤罪
●医師ムラ社会はマイナンバー拒否
●知性という存在が人間の本質だ!
●腰痛は心の病だそうだ!
●やはり、犬は肩身が狭い?
●オトコと女の分かれ道
●恋愛は麻薬である
●「今から仕事をやめてくる」が受けている
●二十cmの恐怖がやってくる
●逃げるが勝ちを憂うるなかれ
●新たな人的資本投資の行方
●AIに年齢制限あり
●不確実性との闘い
●失敗は成功の元にならない日本
●電気なしで生き抜く老人
●本当のSF小説とは?
●火星探索は続いている
●超老々介護の未来
●肩の力を抜きなさい…
●引用文献
「文庫 リーガルハイ 2ndシーズン」: 古沢良太 (脚本)、百瀬しのぶ
「STAP細胞 事件の真相」:佐藤貴彦
「運命の選択1940-41(上)(下) 世界を変えた10の決断」:イアン カーショー、 河内隆弥
「植物が出現し、気候を変えた」:デイヴィッド・ビアリング、西田佐知子
「謝るなら、いつでもおいで」:川名壮志
「怒りのブレイクスルー―「青色発光ダイオード」を開発して見えてきたこと」: 中村修二
「Newton 宇宙空間が膨張するとは,どういう意味か」:科学雑誌Newton
「イクメンで行こう!―育児も仕事も充実させる生き方」:渥美由喜
「進化の謎を数学で解く」:アンドレアス ワグナー、Wagner,Andreas
「全世界史」講義 I古代・中世編: 教養に効く!人類5000年史」:出口治明
「オワハラ時代の大学と就活」:秋本裕子、池田正史
「気候カジノ」:ウィリアム・ノードハウス、 藤﨑香里
「保育士がたりない! ―待機児童問題が突きつけた日本の現実」:鶴蒔靖夫
「ビューティフル・マインド: 天才数学者の絶望と奇跡」:Nasar,Sylvia、塩川優
「レジリエンスとは何か: 何があっても折れないこころ、暮らし、地域、社会をつくる」:枝廣淳子
「花は咲く」:花は咲くプロジェクト
「絶歌」:元少年A
「ネアンデルタール人は私たちと交配した」:P¨a¨abo,Svante、スヴァンテ ペーボ
「Newton 男女を決める XY染色体 XとY」:科学雑誌Newton 
「ちょっと今から仕事やめてくる」:北川恵海
「富士山噴火と巨大カルデラ噴火」:(Newton別冊)ムック
「世界一やさしいイラスト図解版!ランチェスターNo.1理論」:坂上仁志
「ゼロから作るDeep Learning ―Pythonで学ぶディープラーニングの理論と実装」:斎藤康毅
「リスク 不確実性の中での意思決定」:Baruch Fischhoff、John Kadvany
「老後破産:長寿という悪夢」:NHKスペシャル取材班
「エピローグ」:円城塔
「ついに到着! 冥王星 太陽系探査の最前線」:(Newton別冊)ムック
「我が家のヒミツ」:奥田英朗
●あとがき
本編は筆者ブログ「古い羅針盤」に掲載されたものの中から、生命に関するエッセー分を纏めたものです。




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