2015年2月2日月曜日

古い羅針盤25「欠陥民主主義とは?」をアマゾンジャパンより出版しました。

古い羅針盤25「欠陥民主主義とは?」をアマゾンジャパンより出版しました。

古い羅針盤25巻目です。
主題は「欠陥民主主義とは?」です。
以下、目次です。

大学の在り方と社会貢献
ドルから見た日本の国力
多数決という厄介なロジック
アマゾンはドラえもんを目指すのか?
エボラが広めるグローバル世界の闇
タイツと股引の違い
VAIOというブランド力を考える。
献体増加という貧困の世界
ガバナンスという厄介な産物
世論を疎んじた民主主義とは如何に?
溶けるという感覚を問う
好きな事を続ける真の強み
高齢化社会をポジテイブに捉える
熱狂無き選挙の宴は如何に?
科学技術予測は当たるのか?
神も仏も居ない地方の在り方
読書という魔力の恐怖
神も仏も置けない日本の都会
如何に尖ったかの重大ニュース
微差という粛々論
他力本願と言う欠陥民主主義
先送りという奸計を処す
GPSとドローンーの類似点
サラリーマンのような隣国の生き様
サラリーマンという死に様を考える

一年の計は年末にあるや?


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