2015年1月3日土曜日

2014年 ベスト書籍報告

2014年の前半
ノンフィクションでのベスト3は
「 寄生虫なき病」;モイセズ ベラスケス=マノフ、Moises VelasquezManoff、赤根 洋子、 福岡 伸一 訳
「滅亡へのカウントダウン()(下): 人口大爆発とわれわれの未来」: アラン ワイズマン
「ルポ MOOC革命--無料オンライン授業の衝撃」: 金成 隆一氏

フィクションのベスト3は
「破門」 黒川 博行氏
「ミッドナイト・バス」: 伊吹 有喜氏
「謝るなら、いつでもおいで」: 川名 壮志氏
でした。
2014年の後半は

ノンフィクションでは 
 「生命力」の行方――変わりゆく世界と分人主義」():平野 啓一郎氏
 「「無」の科学」():ジェレミー・ウェッブ、 水谷 淳訳
 「「親鸞と道元」():五木寛之氏&立松和平氏対談 

フィクションでは
 「ゴーストマン 時限紙幣」:()ロジャー ホッブズ、Roger Hobbs、 田口 俊樹訳
 「エヴリシング・フロウズ」:()津村 記久子氏
 「波の音が消えるまで 下巻」();沢木 耕太郎氏


私の偏見と独断で決定したベストコレクション!

ノンフィクションでは

「 寄生虫なき病」;モイセズ ベラスケス=マノフ、Moises VelasquezManoff、赤根 洋子、 福岡 伸一 訳

フィクションでは、
「ゴーストマン 時限紙幣」:()ロジャー ホッブズ、Roger Hobbs、 田口 俊樹訳



0 件のコメント:

コメントを投稿